そんな奴が、国会議員で、政務官。
岸田内閣に、人権意識はねーも同然。
だろ?
まだあるぜ。
なっ、全く持って、いろんな人の権利なんて、考えちゃいねー。
思考が明治時代。
それが、自民党。
すまん、維新の事忘れてた。
維新も同じだったな。
すまねーすまねー。
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たとえアメカジと言うベーシックで保守的な服装でも、新しい事も個性も確実に表現する事は可能。 逆に、その時は個性的だと思われても、流行に踊らされているだけであったり、環境を犠牲にする商業主義の走狗になり下がっているようでは、文化の歴史において、いずれ審判を下されるであろう。 これは、服飾に限った事ではない。文化全般に言える事である。そして、人類の社会制度の発展や、個人の人格形成にも言える事だ。 そこの所を踏まえて、オレは生きていくだけ。

ちょっと前のニュースな。
当時の貨幣価値との違いを考慮しねーなんて、差別する奴は、さっさとあの世に行け!
まあ、タイトル通りだ。
古い織機で織ったデニムと今のデニムとの違いを示す。
まずは、赤耳が終わった頃のリーバイス501
85年製造のロック糸が金茶の割りの脇割りの画像な。
左足部分だ。
かなりねじれてんだろ。
これだけねじれてる。