2026年5月15日金曜日

クッションカバーを取ったら、中身はちゃちな不織布で、しかも破れてやがるから、外側を作り直すぜ


ここんとこ、忙しくてよ、
オレの要塞も記事の更新ができてねーな。

この前、オレの子が枕代わりに使こてる、
もらいもんのクッションのカバーを洗うために外したら、
なんと、中身は、
不織布の袋にポリ綿が詰められてるだけのものやった。

不織布って、年月とともに崩壊するし、
何にもいい事なんざありゃしねぇ。
長持ちさせない前提で物を作って売るのが、
この国の商売のやり方や。
まじで最低な商品やな。



しかも、破れてっし…

直してやらないかんのやけど、
これまた忙しくて、なかなか作業に取りかかれんかってん。

生地も決めにゃあかんしな。

とりあえず、帽子を作ろうと思てた70年代の端切れ。
足らへんわ…


このフランネルは、どうや?
行けそうやな。


丸洗いする事もあるかもしれんから、
大きめに縫い代を取って(30mm以上や)、袋状に縫うぜ。
横幅(短辺)は、ぴったりになるようにぬうぜ。
袋の底にあたる部分と長辺の一方の2辺をミシンで縫う。
ロックはめんどくさいからかけへんでー。
生地の切れ端が出るのもヤだし、
最低限の裁断で(1回のみ)作るぜ。
袋の底にあたる部分は、生地の耳がきてるから、
縫い代は少なめや。

不織布のまま、中に入れるぜ。
横幅ぴったしやん。


縦の口を閉じる時も、縫い代がしっかり取れるくらいに、
裁断してあるから、
口の部分をそのまま中に折り曲げて行って…
画像では、12mmほどしか折ってへんけど、
全体に折り曲げたら、
そこから更にぎりぎりまで折り込んで(30mm以上に)、
中味ぎりぎりの部分で、外側からミシンで口を閉じる。


これで、完成や。
👆これ見て、
『口閉じた所だけ、外にステッチあって、みっともねー』
って、言う奴おりそうやな( ´∀` )
ちゃんと文章読んでりゃわかるんやけどな。

念のため言うとくけどな、
これ、クッションの中味やで。
この上からクッションカバー掛けんねんで。

だから、見た目は悪いけど、
こんな簡単な作りでええねん。

簡単やろ?
作業時間はたった5分や。

これで、今後中味の不織布の崩壊を怖れる必要はなくなったぜ。

これが一番外側のカバーなら、
もっと見栄えのするように作らなあかんけど、
見えん所やからこーいう手抜きでええねん。

ただし、
洗濯しても大丈夫な縫い代とってあるし、
強度もちゃんと出るように縫ってる。

大事なのは、👆そーいうとこやねん
自民党政治とか維新府政みてーな、
上っ面ばっかよさげで、中身スカスカですぐ破綻するのとは、
視点がちゃうんや。





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返信は、気づいた時になると思うぜ。また、話し合いにすらならねーバカとやり取りする気はねーから、どうしても書きたいなら心して書けよ。
オレの記事を読みもしねーで記事と関係ねー事、しかも妄想炸裂のデマを書き込む差別主義者のオナニー野郎のパチンコ屋の父さんのブログのバカは、迷惑なので次はぜってーに許さねーからな!しつこいわバカ!