2026年8月30日日曜日

WestPointプリントのTシャツ 腋の穴リペアー


北陸の大雨で、知り合いの家が冠水してる映像を見た。
この国の災害で、何が嫌かってのは、
被害に遭った人が、自力でそこから抜け出さなきゃなんねー事だ。

金銭的な負担は計り知れんのに、
自民党政府は、先制攻撃用の武器買ったり、
舞難馬鹿ードみてーな無意味な事業に金使ったり、
無意味な事業を普及させる為に金をばらまいたり、
裏金貯めてドンペリ買う世耕みたいに、
自分たちの金の事しか考えてねー。
自民党とその同類政党、合わせて自国維公参保(地獄逝こう散歩)は、
そーいう政党なので、たとえ自民党が政権から降りても、
自民党の同類・追従政党の奴らが政治をやたって、おんなじって事だ。

あーあー、バカが多くて、やな国だぜ。


かと言って、どこかの国を「いい国」なんて、
持ち上げるのも、おかしい。
いい所も悪いところもあるのが、当たり前であってだな、
それは、国だろうと、文化だろうと、個人だろうと、
何にでもいえる事だ。

だから、
「〇国好き」「□国嫌い」とか、そーいう幼稚な事を言う大人は、
自ら洗脳されたがってるだけのバカだと、
己を見つめなおしたほうがいい。
あったくよー、子どもじゃねーんだからよー…

だから、オレ、
このウエストポイント(合衆国陸軍士官学校)のTシャツも、
単にアメリカっぽいってだけで着てるだけで、
頭ん中空洞のネトウヨみてーに、ヨイショしてるわけじゃねー。

こいつは、28年前にアメリカ古着の店で、
デッドストックだったのを、買った。
色が気に入ったのと、安かったからだ。
古着のTシャツと同じ値段の980円で、デッドストックだからな。

オレ、軍隊賛美のバカじゃねーし、
外で着るには、もっとプリントがこなれてほしい所だったから、
あんまし外では着ねーで、インナーに着たり部屋着にしてた。
少なくとも50回は洗濯してるはずなんだが、
新しいプリントなので、プリントの経年変化はあんまし無い(+_+)

襟リブは、トップにピンホール穴が開き始めて、結構ぼろくなってる。
ちなみに、ボディーはヘインズのmade in USA のやつ。
タグのプリントだけは、もうほとんど見えねーけど。

今日は、片側の腋に穴が開いたので、簡単に修理するぜ。

裏返して、見たらこんな感じ。縫製の白糸が好きやな。


ここに、薄い芯地を貼って、


表から、ボディーと似た色の糸で叩いておしまい。
糸は60番針は11番を使こたで。


ぼろくはなって来てるけど、まだまだ着れるやろ。

穴が開きだして、プリントがかすれる頃が、
オレの好きなTシャツの頃合いかもな。
プリントにもよるけどよ
(ローカルなプリントはかすれてほしくは無い)。





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返信は、気づいた時になると思うぜ。また、話し合いにすらならねーバカとやり取りする気はねーから、どうしても書きたいなら心して書けよ。
オレの記事を読みもしねーで記事と関係ねー事、しかも妄想炸裂のデマを書き込む差別主義者のオナニー野郎のパチンコ屋の父さんのブログのバカは、迷惑なので次はぜってーに許さねーからな!しつこいわバカ!