たぶん、80年代だと思うけど、古着のTシャツ。
リゾート地のお土産?なんかな?
20年以上前にアメリカ古着屋で買った。

穴が広がって行くのは避けられねーじゃん。
だから、穴を閉じる事にするぜ。
3カ所あるぜ。 わかるかな?
上の2カ所👇
下の1カ所👇
ミシンで叩くと固くなっちゃうから、こーいう小穴は手縫いで埋めるぜ。
使う糸は、60番か90番。
オレんちには、90番はねーから、60番や。
👇こんな濃い色はダメや。
記事の途中ですが、
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まだまだ👇つづくぜ。
直しは裏からやるぜ。
できるだけ細い針を使って、縫ってくぜ。
穴を縮めるんじゃなくて、糸で穴をふさぐ感じで、
上に向かって進んで行くぜ。
穴を通り越したら、
表から見て、糸の隙間がある部分を埋めるように
下に下がって縫って行く。
始発点を通り過ぎて、一番下まで縫ったら、
同じく表から見て隙間になってる所を埋めるように、
上に向かって縫って行って、始発点まで戻って終了や。
今回、表から見て、縦方向に糸が見えるように縫った。
見ればわかるだろーけど。
3か所とも終わった。 よく見りゃわかるけど、

やっぱし、ほころびが小さいうちに手を入れねーと、ダメだぜ。
服も、社会システムもな。
お前らも、腐った政治を野放しにして、
世の中が悪くなることに加担するんじゃねーぞ。

















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返信は、気づいた時になると思うぜ。また、話し合いにすらならねーバカとやり取りする気はねーから、どうしても書きたいなら心して書けよ。
オレの記事を読みもしねーで記事と関係ねー事、しかも妄想炸裂のデマを書き込む差別主義者のオナニー野郎のパチンコ屋の父さんのブログのバカは、迷惑なので次はぜってーに許さねーからな!しつこいわバカ!