沈太郎、死んだね。
沈太郎の差別発言に傷ついた人も沢山いるはずだ。
でもよ、圧倒的多数の人は傷ついてない。
それは、自分がマイノリティーに入ってないって事。
だからって、差別発言をまき散らす沈太郎を容認するってのは、
マジで最低。そこのお前、お前もそのくちだったんじゃね?.
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たとえアメカジと言うベーシックで保守的な服装でも、新しい事も個性も確実に表現する事は可能。 逆に、その時は個性的だと思われても、流行に踊らされているだけであったり、環境を犠牲にする商業主義の走狗になり下がっているようでは、文化の歴史において、いずれ審判を下されるであろう。 これは、服飾に限った事ではない。文化全般に言える事である。そして、人類の社会制度の発展や、個人の人格形成にも言える事だ。 そこの所を踏まえて、オレは生きていくだけ。
沈太郎、死んだね。
沈太郎の差別発言に傷ついた人も沢山いるはずだ。
でもよ、圧倒的多数の人は傷ついてない。
それは、自分がマイノリティーに入ってないって事。
だからって、差別発言をまき散らす沈太郎を容認するってのは、
マジで最低。そこのお前、お前もそのくちだったんじゃね?.
Yahoo JAPANから貰った画像
今回は、これの話。前に、2億8000万枚の申し込みについて書いたんだけどよ、
実際には、37万件の申し込みがあったという話だそうだ。
前にクッキーを焼いた時は、オレの子は少し型抜きをやっただけで、
後は投げ出して、食べる専門だった。
いつも、学校で学ぶ最低限の勉強からトイレに行くことまで、
全てめんどくさがるオレの子に、オレはいつも、
ついつい口うるさくなっちまうんだけどよ、
子どもが「やりたい」と言ったことを、好きなところまでやらせて、
途中で投げ出したとしても、全く後始末をしなかったとしても、
「楽しかった」とか「できた」とか、正の強化ばかりをインプットしなけりゃ、
この手の子は自主的に動けるようにはなんねーんじゃねーかと思う。
てなことで、次に自分から何かをやりたがったら、
うるせー事は一切言わねーでおこうと決めて、何かをやりたがるのを待ってた。
そしたら、「とーちゃん、クッキー焼いてくれ。友達に配るから」
と頼んできて、
それがいつの間にか、
「クッキー焼きたいから、手伝ってくれ。作り方は教えてくれ」
って事に変わってた。ラッキー!
そこで、できるだけ簡単な方法でクッキーを焼く事にして、
減糖・減バター 自然派おやつ ー素材の風味を生かしてつくるー:江島雅歌 著
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