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たとえアメカジと言うベーシックで保守的な服装でも、新しい事も個性も確実に表現する事は可能。 逆に、その時は個性的だと思われても、流行に踊らされているだけであったり、環境を犠牲にする商業主義の走狗になり下がっているようでは、文化の歴史において、いずれ審判を下されるであろう。 これは、服飾に限った事ではない。文化全般に言える事である。そして、人類の社会制度の発展や、個人の人格形成にも言える事だ。 そこの所を踏まえて、オレは生きていくだけ。

安倍政権時代に、
「全く問題ない」
「コメントは差し控えたい」
「指摘は当たらない」
「個別の事案についての答えは差し控えたい」
「仮定の質問には答えられない」
などなどの説明責任放棄をしていながら、
著書の【政治家の覚悟】では、
「政府があらゆる記録を克明に残すのは当然」
って、ガスが言ってたことは、よく知られた事実。
それが、本日発売の新書版では、
その部分が削除されてるんだそうだ。
「政府が記録残すのは当然」新書版で削除 菅首相の著書「政治家の覚悟」
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中曽根以降の自民党政権は、公約を無視したり破棄したり、
嘘だらけだったけど、小泉以降はさらに醜悪になって、
アベで、やりたい放題になった。
そのごまかしを一手に担ってきたガスが、どういう人物なのかは、
この事を見なくてもわかるはず。
「たたき上げ」とか「世襲ではない庶民」とか、
そんなの関係ねーよ!
自民党がやってきた政治の私物化路線を継承する
民主主義を軽んずる奴だ。
カラージーンズの中でも、後染めではないカラーデニムは、合わせにくい。
特に、ブラックジーンズは、合わせにくいから敬遠してる奴も多いと思うけど、
ブラックは、履き込んで色落ちさせれば、モノトーンで合わせやすいし、
履き込んでなくても、夏場であれば、派手なTシャツとか、派手なアロハシャツとかを
組み合わせれば、カッコよく決まる。
今年の夏は、むかし履いてた 旧DENIMEのブラックを何度か履いた。
珍しいだろ。
オレもオレ以外のヤツでブラックのDENIMEは、見た事が無い。
こいつのベルトループが、ほつれてやがる。
裏のロックから、取れてる。
カンヌキを外して、修理しようと思ったが、外してしまうと、直せねー。仕方ねーな。これくらいしかできねー。
ミシンの抑えは、特別に短いものを使用した。
悪いが、抑えは見せられねー。自分で工夫して改造しろよ。
アメカジ雑誌の号令に右へ倣えのお前らも、
他人の顔色みて着る服決めてるお前らも、
ベーシックなアメカジばっかじゃなくて、
流行に踊らされてる着こなしみたいなのでも無くて、
自分だけのカラージーンズの着こなしをやってみる事を勧めるぜ。
服飾は、もっと自由であるべきだからな。
