2021年4月26日月曜日

ル・ミノールのバスクの袖のほつれのリペアー

 セント・ジェームスよりも、ル・ミノールの方がほつれる気もするけど、

確証はねーから、この言葉を鵜呑みにすんなよ。

ほつれは、手縫いで直す。

『めんどくせー』とか、『ミシンじゃなきゃやだ』とか、

甘ったれたこと言ってんじゃねーぞ。

やるしかねーんだよ。

まつり縫いが終わったら、表からミシンをかける。


出来上がりは、こんな感じだ。

お前らも、ちょっとほつれたくらいで手放したりすんじゃねーぞ。

それに、ほつれが少ないうちに直しておけよ。

バスクシャツは、永遠の定番だから、長く使えるようにしろよ。


流行に流されて、資源の無駄使いみてーな買い物と着こなしなんかせずに、

地に足のついた服飾をしつつ、自分だけの個性も入れろよ。

そのためには、永遠の定番品を大切にしろよ。



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返信は、気づいた時になると思うぜ。また、話し合いにすらならねーバカとやり取りする気はねーから、どうしても書きたいなら心して書けよ。
オレの記事を読みもしねーで記事と関係ねー事、しかも妄想炸裂のデマを書き込む差別主義者のオナニー野郎のパチンコ屋の父さんのブログのバカは、迷惑なので次はぜってーに許さねーからな!しつこいわバカ!